その他

閑散期を乗り越えるには

皆様、こんにちは!
繁忙期を終え、肌寒い季節に移り変わっていくにつれて閑散期に入っていきます。
私も現役時代、「また閑散期なの?」って何度思ったかわかりません・・・。
閑散期に入ると新規のお客様の指名が入りづらくなってきます。ただ待機するだけではお仕事は入らない・・・?閑散期に備え今やっておくべきことをまとめてみました。

①写メ日記をまめに更新

こういう時期だからこそ、お客様のお財布事情も気になるところ。
より慎重になりがちなお客様がチェックするのは断然写メ日記。
写真も重要な選抜ポイントではありますが、性格や得意なプレイはどんな子なのかな?と下調べするお客様も多いです。
自身の強みを写メ日記に載せてどんどんアピールしていきましょう♪

②チャットでメッセージを送る

お気に入り登録をしてくれたお客様や一度会いに来てくれたお客様にまた会いにきてほしいとお伝えしてみましょう。営業感が出てしまわないようにお客様の近況を聞いてみます。
あまり長くやり取りをするとお客様がチャットのやり取りで満足してしまう可能性も・・・。
雑談も軽くしつつ、2、3往復した辺りで「〇〇さんともっと仲良くなりたいから会いたいなぁ♡」と言ってみましょう♪

③新規のお客様を本指名にしよう

新規のお客様にまた会いにきたいと思っていただけるように丁寧な接客を心掛けいきましょう(*^_^*)
お客様は癒しを求めて会いにきてくれる方が多いのでお金を払った価値を感じてもらうことで次またあなたに会う為にお仕事を頑張ろう!と次のご予約にもつながるかと思います。

④本指名のお客様と信頼関係構築

時期関係なく出勤を上げたらどの枠でも隙間でもご予約してくれる本指名のお客様。閑散期には強い味方になること間違いないです。
【この子は安定して良い接客をしてくれる】と思っていただければ事前にご予約をしてくれやすくなります。
お客様と仲良くなるにつれて相談を受けるようになったりすることも。近況報告し合うことで次に会う約束を作るきっかけにもなり、次のご予約に繋がりやすくなるかと思います。

⑤口コミを増やす

新規のお客様や本指名のお客様に良い口コミを書いていただくことでそれを見たお客様がご予約する際の判断材料になります。
そのときに自身ともう一人待機の女性がいたときにお客様が口コミ数や内容を見て選んでくれる確率も上がります。

まとめ

写メ日記を更新しても本指名を返すなどできることをしてもお茶を引いてしまうこともあります。つい待機が長いと考えてしまう時間も多くなってしまいますよね・・・
心くじけそうになってしまうけれど負けない心と日々の努力の積み重ねが大事(*^^*)
自分自身を認めてあげられるのは他でもない自分なので一緒に頑張っていきましょう🍀

ピックアップ記事

  1. 【バストアップ】たった1か月でサイズアップできるおっぱい体操
  2. 嫌なお客様の攻略法
  3. 【過去の自分と向き合う】幼少期の感情を浄化して“今”を癒す
  4. 【お薬ノート】自分が飲んでいるお薬のこと、ちゃんと調べていますか?
  5. 【カウンセラーである今の自分から見た】過去の自分と精神疾患について

関連記事

  1. その他

    人生を好転させる俯瞰力を身につける方法

    こんにちは(^◇^)カウンセラーのサティです。今回は、身につけると…

  2. その他

    つらい低血圧…うまく付き合う方法はある?

    こんにちはカウンセラーのサティです!突然ですが、皆さんの血圧は高い…

  3. その他

    なぜ頑張っても結果が出ないの?努力が報われない4つの原因

    こんにちは(^◇^)カウンセラーのサティです!先日、『ぐんぐん伸び…

  4. その他

    継続は力なり

    皆さん、こんにちは(՞ ܸ. .ܸ ՞)"本日は続けることの大…

  5. その他

    その体調不良は日照不足が原因かも!?

    こんにちは(^◇^)カウンセラーのサティです!今年の夏は連日雨の日…

  6. その他

    写メ日記で身バレ注意!!

    こんにちは!タレントケアブログでは写メ日記に関していくつか書かせて…

おすすめ記事

  1. 悩む女性(白いTシャツ)
  2. ガリ
  3. 水滴

良く読まれている記事

  1. 日記アクセスアップ

    予約に繋がる写メ日記・基本編
  2. その他

    つらい低血圧…うまく付き合う方法はある?
  3. カウンセリング

    【瞑想のすごい効果】自身のメンタルヘルスをコントロールして健やかに保つ方法
  4. ばらの庭園

    その他

    あなたをサポート!タレントケアチームについて
  5. 水滴

    その他

    【私の苦い経験談】勤怠の大事さを学んだ日
PAGE TOP